Outlook 2019、2016、および365でビューをHTMLまたはプレーンテキストに変更する方法

Microsoft Outlook 2019、2016、および365は、HTML形式またはプレーンテキストでメッセージを表示または送信できます。 以下の設定を見てください。

受信メールの表示方法を変更する

  1. Outlookでは、[ ファイル ]> [ オプション]を選択します。

  2. 左側のペインで[ セキュリティセンター]を選択します。
  3. [ セキュリティセンターの設定… ]ボタンをクリックしてください。
  4. 左ペインで[ 電子メールセキュリティ]を選択します。
  5. [ テキスト形式で読む]セクションの[ すべての標準メールをテキスト形式で読む]をオンにすると、受信したメッセージがHTML形式で表示されなくなり、電子メール形式でのみ表示されます。 HTMLメッセージを許可するにはオフにします。


送信済みメールをすべて変更

Windowsの見通し

  1. Outlookでは、[ ファイル ]> [ オプション]を選択します。
  2. 左ペインで「 メール 」を選択してください。
  3. 必要に応じて、「 メッセージを作成 」セクションで、「 この形式のメッセージを作成: 」を「 HTML 」、「 リッチテキスト 」、または「 プレーンテキスト 」に変更します。

macOSの見通し

  1. Outlook 」>「 設定 」にある間。
  2. 作曲 」を選ぶ。
  3. HTMLでメッセージを書く場合は、「 デフォルトでHTMLでメッセージを作成する 」をチェックしてください。 プレーンテキストを使用するにはチェックを外します。

作成中の単一のEメールを変更する

  1. 新規メール 」を選択してメッセージを作成してから、「 テキストの書式設定 」タブを選択します。
  2. フォーマット 」セクションで、必要に応じて「 HTML 」、「 リッチテキスト 」、または「 プレーンテキスト 」を選択します。

Windows版Outlookの[ テキストの書式設定 ]タブがない場合は、[ ファイル ]> [ オプション ]> [ リボンのカスタマイズ ]の順に選択します。 [ リボンのカスタマイズ ]ドロップダウンから[ メインタブ ]を選択し、[ テキストの書式設定 ]オプションが選択されていることを確認します。